慰霊の日、平和の光の柱と平和の火

慰霊の日、平和の光の柱と平和の火。

毎年6月23日は、沖縄の終戦記念日といわれる慰霊の日。
世界の平和を祈って、二度と戦争が起こらぬよう平和の火が暖かな光を灯していました。

座間味村阿嘉島で火打ち石を使って採取した火、広島市の平和の灯、長崎市の誓いの火から分けてもらった火が、この平和の火なのだそうです。
この慰霊の日に点火されるのだそうで、普段は広場の地下で火を保存しているそう。

この暖かな炎のように、いつまでも人の心が暖かくあり続けますように。

島宙記念寫眞やロケーションフォトなど、いまはまだまだ三密を守り、マスクを着用したままや、できるだけ距離を取っての撮影となることをご理解ください。

撮影のご予約は随時受付中です。希望日前日から半年先まで承っています。
島宙記念寫眞に関しては、空いていれば当日14時まで予約可能です。

予約・問い合わせはメール、またはホームページの予約・問い合わせフォームからどうぞ。

Location : ITOMAN OKINAWA JAPAN

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